韓国に強い専門会社の引越

韓国に強い専門会社の引越

日本と韓国に自社拠点を構え、韓国向け引越に特化したT RELOCATIONが、
ソウル・釜山をはじめ韓国全土へのお引越をご案内します。

韓国への引越

日韓ネットワークの専門会社が完全サポート

なぜT RELOCATIONが韓国に強いのか

独自のネットワークと専門知識で、安心のサービスを提供します。

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韓国(京畿道)に自社支社

韓国側でも自社スタッフが対応するため、万が一のトラブル時の対応もスムーズ。両国の文化や商習慣・制度に精通。きめ細やかなサポートをご提供します。

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駐日韓国企業連合会(KOBA)会員

駐日韓国企業のお引越を多数手掛けており、ビジネスシーンの実績も豊富です。法人のお客様にも安心してご利用いただけます。

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韓国貿易協会(KITA)との連携

韓国向け輸出入実務において、最新の規制・手続き情報を活用しています。複雑な通関手続きも確実に対応いたします。

韓国への輸送方法

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船便
航路仁川港経由が一般的
所要日数3〜6週間(通関込み)
積込港大阪/横浜/神戸/博多など
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航空便
所要日数1〜2週間
おすすめ単身・少量・急ぎの荷物
積込空港成田/関西/福岡

韓国の輸入規制と注意点

通関トラブルを防ぐため、事前にご確認ください。

輸入制限・申告が必要な場合がある物品

× アルコール
(個人輸入は数量制限あり)

× タバコ
(規定数を超える場合は課税)

× 食品・農畜水産物
(検疫や輸入規制の対象となる場合があります)

× 医薬品・サプリメント
(一定量超は手続き要)

× 自転車・オートバイ

× ワシントン条約該当品
(一部の動植物など)

必要な書類

✓ パスポート(コピー)
(写真のあるページ、入国スタンプ)

✓ e-チケット

✓ VISA・在留カード

✓ 外国人登録証

✓ 就職証明書・名刺

✓ 別送品申告書

韓国生活のはじめにあると便利な情報

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住居の契約

チョンセ(伝貰)とウォルセ(月貰)の違いなど、韓国特有の賃貸システムを把握しましょう。

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在留登録

入国後、管轄の出入国・外国人庁で「外国人登録証」の発行手続きが必要です。

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公共料金の手続き

電気・ガス・水道の開通手続き。都市ガスは別途開栓予約が必要な場合があります。

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銀行口座・携帯電話

外国人登録証が発行されると、本人名義での銀行口座開設や携帯電話の契約がスムーズになります。

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交通カード・キャッシュレス決済

地下鉄やバス・タクシーなど、T-moneyカードが広く使われています。

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生活アプリの活用

地図アプリ(Naver Map)やメッセージアプリ(Kakao Talk)は韓国生活の必需品です。

よくあるご質問

Q

韓国への引越はどのくらい前に依頼すればいいですか?

A

韓国は近距離のため船便でも7〜14日程度ですが、準備・下見を含め1〜2か月前のご相談を推奨します。
お急ぎの場合は航空便で短縮も可能です。

Q

中古車の持ち込みは可能ですか?関税はかかりますか?

A

個人の引越貨物としての持ち込みは可能です。
別途手続き・課税対象となります。
詳細はご相談ください。

Q

韓国の住居に日本の家電はそのまま使えますか?

A

韓国の電圧は220Vで日本(100V)と異なります。
そのままでは使用できない場合があり、変圧器が必要です。
持ち込み可否も含めご案内します。

Q

キムチなどの食品は日本から送れますか?

A

食品・農水産物は検疫・通関の規制対象です。
品目・数量により持ち込み不可の場合があります。
事前に品目をお知らせください。

Q

梱包は自分で行う必要がありますか?

A

いいえ。
ご自身で梱包する「セルフパック」から、すべてお任せの「フルパック」までお選びいただけます。

通関のプロが、貿易実務を一括代行します。